フレッシュじょんから市総会開催今年度の活動計画決まる
総会のようす
4月23日(水)JAののいち本町支店の2階会議室にて、フレッシュじょんから市の総会が行われました。
総会では、粟貴章市長からご祝辞を頂き、会長には引き続き小堀一雄さん(三日市)が選出され、活動計画をはじめ、審議が行われました。

総会のようす
4月23日(水)JAののいち本町支店の2階会議室にて、フレッシュじょんから市の総会が行われました。
総会では、粟貴章市長からご祝辞を頂き、会長には引き続き小堀一雄さん(三日市)が選出され、活動計画をはじめ、審議が行われました。
圃場巡回
4月22日(火)野々市市玉ねぎ生産組合の総会が開催され、今年度からは新たに2名が加入し、玉ねぎの生産拡大についての協議も行われました。
また、同日の日中には、石川農林総合事務所の赤桐さんを講師に招き圃場巡回を行いました。
生育状況としては、低温の影響で小ぶり傾向が目立ちましたが、収穫まで、病害虫防除の徹底をし安定した出荷を行っていきたいと思います。
総会のようす
3月19日(水)JAののいち本町支店の2階会議室にて、つばきグループの通常総会が行われました。
総会では会長に小堀三栄子さん(堀内)が選出され、活動計画をはじめ、審議が行われました。
4月11日(金)JAののいち本店2階大会議室にて、令和6年度みのりグループ通常総会が行われました。
総会では会長に千田幸子さん(藤平田)が選出され、今年度の収支報告や来年度の事業案などの議案が滞りなく可決されました。
総会のようす
3月5日(水)JAののいち営農センターで産地直送部会総会が開催されました。
総会ではプララAコープ富奥店の産直コーナーや野々市市の学校給食など、より多くの地物野菜を提供できるよう、意見が交わされました。
役員会のようす
5月21日(水)JAののいち本店二階大会議室で、JAののいち共済友の会役員会が開催されました。
川畑良一会長の挨拶の後、令和6年度の活動内容の報告と、令和7年度の研修会やグラウンドゴルフ大会等の活動計画が審議され、滞りなく決定されました。
1本1本丁寧に
5月16日(金)男性職員による毎年恒例のさつまいも苗の定植作業を行いました。
さつまいもは、10月に開催される「JAののいち農業まつり」でのファミリー芋掘り体験や近隣の保育園・こども園の園児たちの芋掘り体験学習にも使用されます。
JAののいちの男性職員が収穫期の子供たちの喜ぶ顔を思い浮かべながら、1本1本丁寧に植え付けました。
ハウスに苗箱を並べる男性役職員
4月7日(月)早朝より男性役職員がコシヒカリ苗の苗出し作業を行いました。
三日市地内のJAの郷育苗施設内のガラスハウスとビニールハウスへ4月4日に播種したコシヒカリ苗の苗箱約1,500枚を搬入しました。
本光雄組合長をはじめとした、男性役職員が整然とハウス内に苗箱を敷き詰めていき、作業はおよそ30分で無事終了しました。
生育は順調
4月19日(土)石川農林総合事務所の協力をいただき、3班に分かれて野々市市内の各地区の生産者育苗ハウス巡回を実施しました。
本店管内は石川農林総合事務所の青木さんと津川さん、本町支店管内はJAののいち営農課職員が巡回指導を行いました。
全体的に生育には問題もなく、今後の水管理の徹底などの注意点を説明しました。
省力除草剤の説明
5月26日(月)水稲除草剤の省力剤散布実演会を下林地区の圃場で生産者16名の参加のもとに実施しました。
今回も、農薬メーカー2社の協力を得て水口かけ流しタイプや畦から手播き散布するタイプの省力剤散布を実演しました。
動力散布機を担いで散布する負担を軽減するため、年々省力剤を導入する生産者も増えてきており、参加者からはたくさんの質問がありました。
また、一昨年にも披露された、ヰセキ農機の自動抑草ロボット「アイガモロボ」がパワーアップし、実演披露され、参加者の注目を浴びていました。
アイガモロボ初号機
最新型
アイガモロボ活動中
優勝者の津田さん
5月18日(日)第17回JAののいち組合長杯ゴルフコンペが小松市の小松カントリークラブで行われました。
天候にも恵まれた、まずまずのコンディションの中、24組90名の参加者がプレーを楽しみました。
優勝者は、津田朗さんで、JAののいちの本光雄組合長より優勝カップと賞状、賞品が贈られました。
成績順位は次のとおりです。
青空のもとナイスショット
金賞の北岡係長
5月29日(木)ホテル日航金沢で開催された石川県JA共済優績LA(ライフアドバイザー)表彰式でJAののいち金融渉外課の北岡係長が今回の金賞を含め通算4回目の受賞、高納LAが金賞を初受賞、併せて部門賞でも自動車共済契約1位、セット契約2位も受賞、林LAは新人賞を受賞し、それぞれ表彰を受けました。
今年4月の人事異動で女性のLAも1名金融渉外課に配属となり、体制も変わりました。
今年度もチーム一丸となり頑張りますので、組合員・利用者の皆様よろしくお願いいたします。
新人賞の林LA
金賞の高納LA
副読本を説明
4月10日(木)JAののいちの本光雄組合長と役職員3名が野々市市教育委員会を訪ね、大久保邦彦教育長へ食農教育の副読本「いしかわの農業」と「農業とわたしたちのくらし」の新年度版を贈りました。
「いしかわの農業」はJA石川県中央会が県農林水産部の監修を受け、「農業とわたしたちのくらし」はJAバンクが食農・環境教育を中心に編集し、毎年発行しています。
今年は、野々市市内全小学校の5年生全員に配布されます。
大久保教育長との懇談では、食育教育の大切さを話し合いました。
本組合長が「子供の時から農業に対する知識と関心を持ってほしい」と話し、大久保教育長からは「県内の農業について書かれており、身近で分かりやすくまとめられている」との評価を頂きました。
今回贈呈した2冊の副読本は県教育委員会を通じ、県内の全5年生に贈られます。
大久保教育長へ副読本を贈呈