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  • 元気村新年餅つき大会・LINEイベント開催2020.01.11

    1月11日(土)、JAグリーン加賀「元気村」が新年の餅つき大会・LINEイベントを開催しました。
     この餅つき大会は、(有)のむら農産協賛で行われていて、阪本店長と来店された方たちが、餅つきを楽しみ、大盛り上がりでした。
     つきたてのお餅は、きなこ餅や大根おろしと一緒に来場者に振舞われ、美味しいと好評でした。
     また、LINEイベントでは店内に隠れたカガッコリーちゃんを探す「コォーリーをさがせ!」やカガッコリーちゃん福笑い、カガッコリーちゃんのタオルが当たるLINEでの新春運試しチャレンジが行われました。
    たくさんのご来場誠にありがとうございました。

  • JAおちいまばり・JA加賀 姉妹提携2周年記念フェア開催!!2019.12.07

    12月7日(土)〜8日(日)にJAグリーン加賀元気村にてJAおちいまばり・JA加賀姉妹提携2周年記念フェアが開催されました。当日はJAおちいまばりの黒川理事長と職員の方々と一緒に、「紅まどんな」「はれひめ」「温州みかん」を販売する柑橘フェアや餅つき大会を行いました。
    柑橘フェアでは「紅まどんな入り飲むゼリー」やはれひめジュースの「瀬戸の晴れ姫」などが販売され、おちいまばりのみずみずしい柑橘類を味わっていただきました。

  • 「加賀山中じねんじょ」今年も良い出来栄え2019.11.28

    JA加賀山中自然薯生産組合は11月28日(木)、JA加賀山中出張所にて「加賀山中じねんじょ」の初出荷式を行いました。 初出荷のこの日は5人の生産者が収穫した約290キロの自然薯を出荷しました。
    大きいもので長さ60〜70センチ、重さ1.0キロ以上もある自然薯が並び、次々と箱詰め作業が行われました。出荷は12月中旬まで行われ、全体で約420キロの出荷を行いました。
    同生産組合の出口数夫組合長は「今年は昨年並み、あるいは昨年以上の出来栄えとなり良質な出荷を行うことが出来き、香りや粘り気、食感など全てを味わっていただきたい」と話しました。すりおろして食べるほか、酢の物や天ぷらなどの食べ方もお勧めです。

  • JAおちいまばり農業まつり参加2019.11.10

    11月10日(日)、JA加賀と姉妹提携しているJAおちいまばりの農業まつりに参加し、JA加賀6次化商品や、加賀市産のブロッコリーやお米の販売を行いました。
    当日は6次化商品の試食なども行い、来場された方々はJA加賀の魅力を味わっていました。

  • 加賀市内で一斉清掃2019.11.01

    11月1日(金)、JA加賀は第8次中期三ヵ年計画の重点目標である環境保護活動の取り組みとして市内の清掃活動を行いました。
    毎年全正職員が取り組み、加賀温泉駅を中心とした周辺道路や、JA加賀各支店周辺の路上にあるペットボトルや吸殻などのごみ拾いを行いました。
    JA加賀では今後もこのような活動等を通じて社会貢献に取り組みます。

  • ふれあい秋まつり開催2019.10.12

    10月12日(土)、JA加賀本店構内にて「ふれあい秋まつり」が開催されました。
    当日はお笑いコンビ「ぶんぶんボウル」のステージやカガッコリーちゃんとのじゃんけん大会、JA加賀LINE抽選会&スタンプラリー、ふれあい抽選会や、農機具の展示会などの催し物があり、会場は大盛り上がりでした。
    当日は台風により一部催し物が中止になり大変申し訳ありませんでした。
    悪天候の中たくさんのお客様にご来場頂き、誠にありがとうございました。

  • 2019年度産米出荷始まる!2019.08.22

    2019年度産の加賀産米の初出荷式が8月22日(木)JA加賀中央低温倉庫で行われました。この日は「ゆめみづほ」の新米26トンが検査で全量1等となり米心石川や神明に出荷されました。中村組合長は「非常に品質の高い検査結果となった。安全・安心な加賀米を出荷していきたい」と話されました。県内小売店や元気村の店頭には24日から並んでいます。

  • 加賀梨続々と出荷中!!2019.07.31

    県内最大の梨産地である加賀市で7月31日、小塩辻地区で「新水」、奥谷地区で「愛甘水」の出荷が始まりました。
    小塩辻地区では約2t、奥谷地区では約4tが県内外の市場へ出荷されました。昨年より5日ほど遅い初出荷となりました。
    今後は、8月上旬から始まる「幸水」、8月下旬からは石川県オリジナル品種の「加賀しずく」、9月以降は「豊水」「二十世紀」「あきづき」の順に10月上旬まで出荷が続き、JA加賀全体で約1,200tの出荷を予定します。

  • 味平かぼちゃ本格出荷!2019.07.22

    7月22日(月)、加賀市ブランドかぼちゃ「味平かぼちゃ」の本格出荷が始まりました。
    JA加賀では約80戸の生産農家が作付しており、この日は500箱、約5tの味平かぼちゃが出荷されました。
    出荷は7月末から8月上旬にピークを迎え、8月末まで行われます。
    JA加賀かぼちゃ部会長の山川幸一さんは「加賀の味平かぼちゃは甘みが強く、ホクホクとした食感でとても美味しく、煮物や天ぷらにもオススメです。
    出荷も昨年、一昨年の様な大雨被害もなく順調に出来ました」と話しました。

  • ルビーロマン初出荷!2019.07.08

    7月8日(月)、JA加賀豊町集出荷場にて石川県産高級ぶどう「ルビーロマン」の初出荷が行われました。
    この日はJA加賀ぶどう部会員の丸山充雄さん、土山恭弘さん、西村靖吉さんの3名で出荷が行われ、計24房のルビーロマンが出荷されました。
    ぶどう部会長の丸山充雄さんは「6月末の豪雨で被害があったが、各関係機関で協力した結果、この数の出荷が出来てよかった。出来栄えも良いものになった。」と話されました。
    翌日9日(火)にはルビーロマンの初セリが行われ、出荷した24房すべて落札され、丸山充雄さんが出荷された1房が120万円の最高額となりました。
    今年度は加賀地区から5,600房を目標に、8月中旬にピークを迎え、9月下旬頃までの出荷を予定しております。

  • 仕事始め式2019.04.01

    4月1日(月)、JA加賀本店3階大ホールにて、2019年度の仕事始め式が行われました。  初めに、南出代表理事組合長は、2019年度基本方針として「食と農を通じて加賀市の魅力を発信し、皆様に必要とされる地域に根ざしたJAを目指して」を掲げ、地域にとっ てJAは必要な組織である事を目指し、そして役職員一丸となり「自己改革」に取り組む旨、挨拶されました。
     また、昨年度の優秀な店舗・職員、資格取得職員の表彰や、2019年度新採職員の紹介が行われました。
     最後に今年度の事業目標必達を誓い、「ガンバロウ三唱」 を行いました。

  • 「加賀梨酒」販売開始!2018.12.07

     蓋を開けたら「あっ梨の香り!」一口含んで「おっ、梨の甘さ!」『加賀梨』をたっぷり使い、丁寧に仕込んだ優しい甘さのリキュールです。
    ジューシーな『加賀梨』のおいしさを是非お楽しみください。

     『加賀梨』とは、石川県加賀市で生産している梨のブランドす。
    加賀市は水と空気が澄んでおり、昼夜の寒暖の差も大きく良質な果物の成長に適した場所です。そんな加賀市で育った梨は、さっぱりとしたさわやかな甘みの瑞々しい味わいが特徴です。

  • 精米袋リニューアル&配達サービス2018.10.17

     従来のデザインを一新し、精米袋をリニューアルしました。
    今回、加賀市産米をより多くの方に召し上げっていただきたく、親しみのあるデザインに仕上げました。
    また、JA加賀では精米の配達サービスを行っています。
    買いに行くのが面倒な方や、時間がない方にはオススメです。
    是非ご利用ください。

  • 30年度新米初検査・初出荷2018.08.22

     JA加賀は8月22日(水)、平成30年度産「ゆめみづほ」の初検査を行い、形質判定及び分析結果により等級は全量一等に格付けされました。
     今年は好天に恵まれ、生育は順調にすすみ、粒が大きいのが特徴で平年通りの初出荷となりました。病害虫などの心配もありましたが、平年以上の品質・収量となる見込みです。
     南出組合長は「今年も安全で安心なおいしいお米ができた。」と話しました。

  • 小塩辻梨生産組合県下初出荷2018.07.30

     小塩辻梨生産組合は7月26日(木)、県内トップをきって初出荷を同生産組合選果場にて行いました。
     この日は梨の3水と呼ばれる「新水」を約2トン(5kg×400ケース)出荷しました。
     同組合の村井靖組合長は「今年は全体的に天候がよかったため例年よりやや大きく、初出荷の時期にしては糖度も高い美味しい梨ができました。是非ご賞味ください」と話しました。
     同生産組合では9月一杯までに約400トンの出荷を予定しています。

  • 奥谷梨初出荷 加賀梨初出荷2018.07.27

     奥谷梨生産組合は7月27日(木)、同生産組合選果場で初出荷を行いました。
     昨年より1日早い初出荷となったこの日は、早生品種「愛甘水」と呼ばれる甘みと瑞々しさが特徴の品種を約3.75トン(5キロ×750ケース)を出荷しました。
     同生産組合の田中忍組合長は「今年も美味しく仕上がったので瑞々しく甘味のある奥谷梨を是非食べていただきたいです。これから出荷していく品種もその時の旬な梨ですのでご賞味ください。」と話されました。
     今後は9月末まで計800トンの出荷を予定しています。

  • クリーンビーチインかがに参加してきました。2018.06.18

     6月17日(日)、JA加賀の組合長含む役職員約110名でクリーンビーチインかがに参加してきました。
    今年も塩屋海岸と伊切海岸でペットボトル等のごみを拾い集め、清掃活動に汗を流しました。

    クリーンビーチには地域貢献活動の一環で、JA加賀として毎年参加しています。

  • 1周年特別クーポンの配信とLINE@の声かけ運動2018.05.14

     5月14日(月)〜20日(日)までJA加賀LINE@の1周年を記念した特別クーポンの配信を行いました。また、クーポンの配信に合わせて元気村に来店されたお客様への友達追加の声かけ運動も行いました。

  • 仕事始め式2018.04.02

     4月2日(月)、JA加賀本店3階大ホールにて、平成30年度の仕事始め式が行われました。
    初めに、南出代表理事組合長は、平成30年度基本方針として 【「食」と「農」を通じて地域とのつながりを深め、皆様に選ばれ、必要とされるJAを目指して】
    を掲げ、地域にとってJAは必要な組織である事目指し、そして役職員一丸となり「自己改革」に取り組む旨、挨拶されました。
    また、昨年度の優秀な店舗・職員、資格取得職員の表彰や、平成30年度新採職員の紹介が行われました。
     最後に今年度の事業目標必達を誓い、「ガンバロウ三唱」を行いました。

  • 市長に要請書提出2018.03.05

     3月5日(月)南出組合長ら役職員は、宮元加賀市長に大雪による農業被害に関する要請書を提出しました。
     2月の記録的な大雪は、加賀地方を中心に農業用ハウスの倒壊や施設内の野菜、花きなどの農作物に甚大な被害をおよぼしたため、加賀市の農業者が一刻も早く営農を再開できるように、復旧にかかる支援を要請しました。
     南出組合長は「農業者にとって、今回の天災による被害はとても深刻な問題である。最大限のサポートをJA加賀と加賀市が連携して取り組みたい」と話しました。

  • 市長に要請書提出2018.03.05

     3月5日(月)南出組合長ら役職員は、宮元加賀市長に大雪による農業被害に関する要請書を提出しました。
     2月の記録的な大雪は、加賀地方を中心に農業用ハウスの倒壊や施設内の野菜、花きなどの農作物に甚大な被害をおよぼしたため、加賀市の農業者が一刻も早く営農を再開できるように、復旧にかかる支援を要請しました。
     南出組合長は「農業者にとって、今回の天災による被害はとても深刻な問題である。最大限のサポートをJA加賀と加賀市が連携して取り組みたい」と話しました。

  • 水田園芸推進優良活動表彰!2018.02.23

     2月23日(金)JA加賀は、金沢市の北國会館にて北陸農政局よりブロッコリー栽培による「水田園芸推進優良活動」局長表彰を受けました。
     JA加賀では、農業者の年間所得の確保にむけた複合経営の推奨や、生産者の負担軽減を目的に機器の導入および貸し出し、収穫以降の作業をJAが請負、また苗代金の補助や新規作付け者への補助等の取り組みを行い、今回功績を表彰されました。
     表彰式後には、「北陸地域の水田地帯における野菜栽培への挑戦」というテーマでパネルディスカッションが行われ、販売促進 課小林圭介課長は「農業者の所得増大や働きやすい環境づくり、我々JAが農家のためにすべきことはたくさんあります。今後も農家の方と共に、魅力ある「農業」に向け挑戦していきたい。」と話しました。

  • JA加賀ブロッコリー部会と北陸学院大学短期大学部の交流会2018.01.20

     1月20日(土)、加賀市産ブロッコリーを若い世代にも知ってもらおうと、北陸学院大学短期大学部食物栄養学科(以下北陸学院大学)の学生ら15名とブロッコリー部会の生産者等との交流会が北陸学院大学で行われました。  JA加賀は昨年6月より北陸学院大学と連携し、加賀市産ブロッコリーの知名度向上及び販売量の増加に向けた取り組みとして、料理メニューや加工品の開発を行っており、今回その取り組みのひとつとして交流会を開催いたしました。
     この日は加賀市産ブロッコリーの特徴やブロッコリーの栄養価などについての発表を始め、学生が考案したメニューの調理・試食会・意見交換会を行いました。今後も交流を続け、今回のメニューのレシピ集を作成する予定となっています。
     西出博章ブロッコリー部会長は「若い世代の方にも、加賀市産ブロッコリーの良さを知ってもらうことができた。
    次回は是非加賀市に来て産地をみてほしい」とお話しされていました。

  • 元気村 新年餅つき大会・紅白もちプレゼント2018.01.06

     1月6日(土)JAグリーン加賀「元気村」が新年のもちつき大会を開催しました。
    このもちつき大会は、(有)のむら農産協賛で行われていて、小泉店長と来店された方たちが、もちつきを楽しみ、大盛り上がりでした。 つきたてのおもちは、きなこもちや大根おろしと一緒に来場者に振舞われ、美味しいと好評でした。

    1月7日(日)には、お買い物いただいたお客様200名に紅白もちのプレゼントを行いました。
    たくさんのご来場誠にありがとうございました。