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野々市市は霊峰白山を望む手取扇状地の扇中央東部、金沢市の南側に位置し、山や海には面してはいませんが、商業と近郊農業によって飛躍的に近代化が進んでおります。
当町は古く縄文時代の遺跡も多く、飛鳥時代には大寺院(現在は末松廃寺跡として国指定史跡になっています)が建立され威勢を誇っていました。また、鎌倉・室町時代には歌舞伎「勧進帳」で関所の代官として有名な富樫氏の館がおかれ、加賀の国の首都として栄えた歴史のある町です。
県内行政区域では、最小の町でありますが、現在、金沢工業大学、石川県立大学と教育・文化を兼ねそなえた街となっています。
JAはJapan Agricultural Co-operatives(日本の農業協同組合)の略で、総合扶助の精神のもとに、組合員及び地域住民の農業経営安定と生活の向上のために各種事業を推進しています。
また、新鮮で安全な農産物の供給と貴重な自然を確保するという重要な役割を認識し、農業の持つ多面的な機能を活かすため、行政とも連携した取り組みを進めています。
また、新鮮で安全な農産物の供給と貴重な自然を確保するという重要な役割を認識し、農業の持つ多面的な機能を活かすため、行政とも連携した取り組みを進めています。
※地図内の施設名称をクリックしていただければ店舗案内にリンクします。


| 名称 | 本店所在地 | |
|---|---|---|
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[正式名称]野々市農業協同組合 [愛称]JAののいち |
〒921−8834 石川県野々市市中林5丁目1番5 [TEL] (076)248-2171 [FAX] (076)248-9102 | |
| 代表者 | 組合員数 | |
| 代表理事組合長 西村 信夫 |
[正組合員]1,424名 [准組合員]1,203名 合計 2,627名 | |
| 総代数 | 役員 | |
| 318名 |
[理事] 15名(内、常勤3名) [監事] 5名(内、常勤1名) | |
| 職員 | 設立 | |
| 52名 | 平成19年4月 | |
| 地区 | 施設 | |
| 野々市市一円 |
[本店] 1店舗 [支店] 1店舗 [営農センター] 1ヶ所 [Aコープ] 1店舗 [給油所] 1ヶ所 [ふれあいセンター] 4ヶ所 |
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| 出資金 | 主要事業量 | |
| 6億6639万5千円 |
[貯金] 257億5518万円 [貸出金] 119億8325万円 [購買品供給高] 19億6180万円 [販売品取扱高] 1億6628万円 |
(平成22年度末現在)




























