山間地コシヒカリの滝の精・医王のしずく・犀滝の香は、清い水と豊かな自然の中でJA金沢市の農家組合員が丹精こめて育てた特別のお米です。

ほがらか村では、お客様のご注文を受けてからその場で精米するから、いつでもお米をもっともおいしい状態で食べられます。
玄米1㎏より必要な量だけ購入できるから、とってもお得です。
野田店では、無洗米も販売しております。
(下記の価格は、いずれも精米無料サービスの玄米価格です。)
金沢市山間部の水と自然に恵まれた土地、犀川、浅野川、森下川の清流と豊かな自然の中で、丹精込めて作られた最高級のコシヒカリです。
JA金沢市で初めて作った独自ブランド米です。金沢市の色鮮やかな四季と豊かな水に恵まれた山間部の米を原料にして、自然と伝統により作られ続けた加賀百万石の「米」です。
医王山を源とする澄みきった水と清涼な空気に育まれた環境で、ひと株づつていねいに作られた美味しいお米です。
医王山を源とする澄みきった水と清涼な空気に育まれた美味しいお米です。土作りからはじめ、安全で食味の良い米作りにこわだわり、昔ながらの自然乾燥に近い方法を用いて仕上げました。
金沢山間部の冷たいおいしい水と昼夜の温度差がある地域で、堆きゅう肥と有機質肥料で土づくりからこだわったお米です。
金沢の湯涌・浅川・犀川・金浦の山間部は、冷たい美味しい水と昼夜の気温の差のある、おいしい米作りに適した環境です。 米作りに熱心な熟練者に、もっとおいしい米作りをお願いし、有機質肥料と堆きゅう肥の土づくりから、水の管理、圃場管理を徹底し、限りなく自然乾燥に近い「常温除湿累積攪拌乾燥」の仕上がりまで、こだわって育てたお米です。
晩期栽培でよりおいしくなりました。「晩期栽培」とは播種を4月下旬、田植えを5月中旬に実施することで、出穂期を適正と言われる8月中旬以降とする栽培方法です。これにより、春の冷害や夏の高温による被害を軽減でき、高品質なおいしいお米を作ることができました。
今年も味つや香りとも高級感のある仕上がりです。金沢産の美味しい一等米のコシヒカリです。
「ゆめみずほ」は、石川県で生まれたコシヒカリの孫にあたる品種です。 さっぱり系で コシヒカリに匹敵する美味しいお米です。